「風邪をひいてる
あの子に
トローチの首飾りを」
中井マサキング 自叙伝 「ワルがままに」
4631ページより 抜粋
鼻水が・・・。
トイレットペーパーで
鼻をかみすぎて・・・。
鼻の下が・・・。
カバの皮膚みたいになった。。。
だからいいティッシュを買った。。。
薬局に行って、カバみたいな皮膚に塗る薬がないか聞く。
あの写真の赤いフタのヤツを勧められた。
なんとっ!!!
くちびる美容液。
「赤ちゃんのような
ぷるぷるくちびるに」
なるらしい。
リップクリーム!
鼻の下から唇まで
オイラ
赤ちゃんの肌になる。
なんなら、アゴまでいってやろうか~。