今年入社の新人さんが我が部署に配属された&7月2日より中途で新しい仲間が増えた&クリスの歓迎会を兼ねて、4部署 総勢15名程で宴が催された。晴れ


約半年かけてようやくうちの会社への転勤を決めてくれたNさんも特技はコミュニケーションというだけあって3日目にもかかわらず溶け込んでくれている・・・・嬉しそうに、、男の集団に混じって、、、何の話を聞いてるんだろう、、と思ったらMさんとOさんとの間で繰り広げている「ピンク猥談」を熱心に聞いている。まるでカナディアンマン VS スペシャルマンのようにレベルが低い戦いに目をキラキラを輝かせて付き合っているのである。


ちなみに勝負はO畑さんの秘技「放置Play」 により幕を閉じた。ドア


歓迎会1

↑ピンク猥談だけ熱弁し、颯爽と夜の街に消えていったO氏の後姿



歓迎会2
↑女性人にかこまれてご満悦のクリス氏




さて、問題は2次会である。


カラオケに行くとT田が喜ぶのでダーツに行こうとしたが、、店がいっぱいで 結局カラオケに・・。


残念ながら曲がかかるとT田はカレクックと変身し 人の曲でもお構いなしにジャンプ!ジャンプ!ジャンプ!



カレクックのジャンプ ジャンプ ジャンプ!!



カレクックを見るクリスの表情を私は一生忘れる事はないと思います。 クリス・・・ごめんね、、でも見れて得したと思うんだよ。 

これが日本の妖怪 ぬらりひょんだよ。キノコ


うちの東京の事務所がWebで紹介されている。昨年の7月に渋谷から引っ越してきて今日で丸1年。


オフィスWatch URL:http://of-watch.jp/bn/067_01.php


普段慣れてしまったオフィスだが、こうして掲載されている写真を見ると「なかなかお洒落な所で働いているなぁ~」と嬉しくなってしまう。


なぜなら大阪の事務所立ち上げ当初は、雑居ビルの倉庫(タイヤなどが無数にあり、とてもゴム臭い事務所でした。)に机を3つ並べられ、とてもお客さんを招き入れる事の出来ないような廃墟と呼ぶにふさわしい所で仕事をしていた事もあるからだ。


人はその場所を「関西の第7サティアン」を呼んだ。


トイレは臭いは・・・窓は無いわ・・・鉄で出来たドアで噛み合わせが悪く、締める時は足で蹴らないと閉まらないわ・・


今思うと楽しい経験をさせてもらったと思うが、2度と同じ経験はしたくない。




現在のオフィスはフリーアドレスで、自分の荷物を入れるロッカーも小さく、、基本 ペーパレス化を目指しているのだけれど、人によってはロッカーが書類で溢れかえっている。


今日、Oさんに昔 本で良く売れた超整理術について教えてもらったのだが、とにかく紙の書類を封筒かクリアファイルに入れる。


そしてロッカーから出して使ったものは次に直す時に右から並べるようにする。


そういう習慣をつけると、半年後や1年後 左の方には使っていない封筒やクリアファイルが並ぶ。その中身を見て捨てていけばいいというのである。


「なるほど。」


私が思うに、整理整頓の出来ない奴は仕事の効率も悪く、お客さまに対しても木目細やかなサービスを提供できないのだと思う。



宮城先生の第7サティアン

↑うちの事業部のホープ M城さんのロッカーです。ご丁寧に開けた瞬間にノートが落ちてきてお出迎え。F×CK YOU!





H田さん(本名:井上さん)の新居で開催された「English Partyクラッカー」に家族でお邪魔した。


なぜいEnglishPartyかと言うと、2週間前からうちの会社にインターンとして来ているアメリカ人のクリスを誘って、英語を勉強をしながら楽しく食事をしましょう!(出来れば会話は英語ONLY)という平田さんの考えたシナリオであったが、残念ながらクリスも日本語がペラペラなので日本語と関西弁が飛び交い、英語の勉強の「ベ」の字もないパーティに終わった。


それにしてもクリスは日本語もさる事ながら、日本の事もよく知っている。


クリスは今回の来日の前に、高校生の頃 長崎県の佐世保市で1年程留学していた事があるそうで、その時に日本語を随分と覚えたらしい「習うより慣れろ」とはよく言ったものだ。


私も北海道弁とススキノの歴史についてもっと勉強したいので、1年程ススキノ支店立ち上げに行こうかとも思う。


英語パーティ

記念写真リボン その1


英語パーティ2


記念写真ベル その2



ザ・武道

ザ・武道




東京の帳票ビジネスの部隊は今期から3つの事業部に別れ、1Qはそれぞれの事業部の「確立」をテーマに活動していたように思う。そして2Qに入り、ようやく「融合」を目標に動こうとしているのだが、折角融合を目標にするのであれば技術本部や製品企画も入れて壁をとっぱらおう!という事になり本日合同でミーティングを行った。


16時から2時間半 お互いに課題をぶつけ合い真剣な打ち合わせをし、その後懇親会という事で「やるき茶屋」に場所を移し、充分にやる気を出した技術本部側チームは、疲れ果てた営業チームとはウラハラに大盛り上がりの夜を満悦したのでありました。



azuma

↑お前はもう死んでいる!とばかりに容赦なく営業本部に秘攻を突こうとする東鋭児(写真真中)と、すでに秘攻を突かれ「ヒ・デ・ブ」と爆発寸前のIV事業部のT事業部長(右下)


↑これぞホストクラブ→青いビルの怪しい会社→開発→SVF営業、プリセールス、製品企画、開発元を渡り歩いて身につけた伝家の宝刀の腰振りダンスである!途中、チラチラ移るホーホホホーのお方はいったい。。。


営業本部はあっさりと技術本部の底力に負けちゃいました!この勢いで必要ない壁はぶっ壊して、本部同士の距離もお客様との距離もグングンと縮めて信頼を勝ち取り、一緒に楽しく厳しくビジネスに向かい合いましょう。


GO!AHEAD 



ウイングアークの江頭2:50こと、T田と高輪側にある「水の賦」に行った。


男同士で行くような店では間違いなくないが、、2週も続けて来てしまった。(1週間前は竹林先生と野村先生と、、)


T田とはお互い独身時代によくご飯を食べに行き、程度の低い猥談(わいだん)を語り明かしたものだが、、お互い大人になったもので、仕事について2時間も真剣に語りあった。


猥談ばかりして、ろくな店ドキドキにしか行ってなかった頃、間違いなく冨田の頭の中にはエロと自分の事しかなかったと思うが、成長した彼の頭にはこれからの会社の事と家族の事がプラスされていた。


そして2時間30分を経過した頃から、2人は昔のテンションに戻り、またまた猥談に花を咲かせたのでした。


顔は似てないけど、結局その辺りは残念ながら似たもの同士なのかも。


家族


↑気持ち悪い魚と「似たもの同士」の冨田先生

4カード

↑冨田の名刺でポーカー! 出た!「4カード」 もう1つの「気持ち悪い貝」は冨田先生の前世の姿です。