地元、奈良県五條市の人なら誰もが知っている、、


和歌山県橋本市にあるお好み焼き「ぼて福」です。



森脇匡紀のblog 「メガトンパンチ」-ぼて福


地元の人は食べ飽きているのかも分かりませんが、、


いざ、地元を離れると、、この味が恋しくて・・恋しくて・・・


間違いなく自分の中ではNO.1のお好み焼き店です。


この店、、


看板があるのかないのか、、分からないのですが


いつもお昼時は並んでいます。


一応は地元の人気店なのでしょう。



ただ、、


店の場所を知らない人はまず店に入ることが出来ません。


それ位、ありえないような場所に店があります。


正直、、崖の上のポニョならぬ、、崖の上のぼて福なのです。。(何もおもんない)


なんと表現したらよいか、、


とにかく、、


なんでこんなところに店つくったの??


というような場所なのです。




厨房は1階ですが、食べるところは2Fにあります。


作るところは企業秘密なのでしょう。


全く見れません。



しかも、、お好み焼きも丸くないのです。


四角です。。四角



関西に住んでいて行ったことがない人は是非


崖の上のぼて福を探していってみてくださいな。



後悔はさせませんよ!!




六本木で夢見ていた○駆でおおはしゃぎした
M城さん!



森脇匡紀のblog 「メガトンパンチ」-宮城さん


こんな笑顔、会社で見たことないぞーー。

今日は美夢(長女)の誕生日です。プレゼント


夏休みの1日を使い東京ディズニーランドに
家族で行ってきました。


せっかく娘と2人でデートラブラブしようと思って
いたのに、後で嫁と1歳1ヶ月の息子が合流して
きたのでした。


ディズニーランドで一番楽しいのは、何といっても
「イッツ・ア・スモールワールド」である。


あれにまず乗ることでテンションが高くなり
楽しくなってくる。
平和バンザイ、戦争ハンタイ、パク・スンチョル
幸せ日本帰国である。


25周年、夏のディズニーランドは「クール・ザ・ヒート」
や「グーフィーのクールパニック」など、ホースで
水をそのまま客にかけまくり水浸しにするイベント
があり、これまた楽しい!



森脇匡紀のblog 「メガトンパンチ」-ディズニー

うちの子も水浸しになり、鳩がまめ鉄砲を喰らったような
顔になっている。



森脇匡紀のblog 「メガトンパンチ」-水浸し

↑1歳1ヶ月で水浸しの葵くん


昔、自分の誕生日に、プレゼントと言えば当然

おもちゃをもらうものと思っていたのに、何故か
「祝○才 と書かれた大きなトロフィー」をもらい

鳩がまめ鉄砲をもらったような顔をしたが・・

それはよく考えたら、おもちゃよりもそのころ、トロフィー

をもらう事に憧れていたのを親に話していて

トロフィーを贈ってくれたのでした。

すごく嬉しかった事と、その時の両親のうれしそうな

顔を今でもよく覚えている。


ずっと忘れないであろう、嬉しく感動的な
思い出である。


美夢も今日の楽しかったことを少しでも思い出してくれる
日がくれば、それだけで良いと思う。



森脇匡紀のblog 「メガトンパンチ」-誕生日





★★★★★★★★★★(10点)


520人の命を一瞬にして奪った、1985年の日航ジャンボ機墜落事故。

今でもTVを見ていて「速報」が流れた日のことを鮮明に覚えている。


この事故を当時群馬の地元新聞社で記者をしていた横山秀夫が

満身の思い出描いた小説を映画化したのが映画「クライマーズ・ハイ」である。


よい映画というのは終演後も席を立てないものだが、まさにその状態であった。


理想・プライド・意地・親と子・友人・部下と上司、それらを演技を超えた

リアルさで描き、一気に吸い込まれ、もがく間もなく自分が飲み込まれて

いくのが分かる。無我夢中で戦うということの美しさや、興奮に満ちている

記者達に魅了されていく。


そしてクライマックスの家族に残した遺書で感動は絶頂を迎える。


見る人の立場により感動するところも多く用意されており、親と子の

描写は実際の事故で乗り合わせた、9歳の男の子とかぶせているのだと

おもう。

墜落から20年目を迎えた際に行っていた特番などの映像が記憶に

蘇り、その場で自分がいたような感覚におちいる。


日本映画を嫌う人も多いが、日本人としてこの映画は見たほうが

よいと素直に思う。


ただ、興奮冷めやらぬこの余韻のまま明日仕事に行くのは非常につらい気もする。











大切なお客様にご招待されて最高級ゴルフクラブである

相模原ゴルフクラブに行ってきた。


セレブとセフレの違いを最近知った事業統括本部長と

一緒にいったのだが、「これがセレブのゴルフ場です。」

と説明する必要もないようなすばらしいゴルフ場であった。


ラウンド中に「本当にすばらしい!」という言葉が何度でたことか・・

品格の良さがただよっている。


宮崎のフェニックス同様にコースの左右は樹木に囲まれて

いるが、フェニックスよりも広く気持ちよくプレーできる。


もう一度チャンスがあれば行きたいな~~~。


とても楽しかったです。



sagamihara



キャメロン

↑憧れのスコッティ・キャメロンのパターを

  相模原ゴルフクラブでデビューさせました!

  おかげさまで3パットのオンパレードでした。

  もちろんパターのせいではなく私の腕前です。