読売新聞『夢インタビュー』詳細②
林
『女形についてどう思われますか?』
早乙女
『子どもの頃は嫌で仕方なかった。今もそれほど好きじゃないですが自分にとってなくてはならない芸だ、ていうふうに考え方が自然と変わりました。』
(次回は11日に読売新聞に掲載予定)
だそうです(笑)
楽しみですね~!(o^-^o)
個人的にツボだったのは『お兄ちゃんたち』ですね(笑)
太一くんが
『お兄ちゃんたち』って言うのは、なんか、かわいい気がしました(笑)
子どもが言う言葉みたいで(笑)
あと女形は
『自分にとってはなくてはならない芸だ』と思いを変えたのもビックリでした…
女形をたくさんの方から支持され、その現実を目の当たりにしたから、そう思ったんだろうなと感じました…☆☆☆
まあ他にも理由がありそうですが…
さて…次回は11日…お楽しみに…☆☆☆
(o^-^o)
画像は傾けて見てください…m(_~_)m
てか、この写真の仕草…
何を喋っている時に、この仕草をしているのかが気になります…(笑)


『女形についてどう思われますか?』
早乙女
『子どもの頃は嫌で仕方なかった。今もそれほど好きじゃないですが自分にとってなくてはならない芸だ、ていうふうに考え方が自然と変わりました。』
(次回は11日に読売新聞に掲載予定)
だそうです(笑)
楽しみですね~!(o^-^o)
個人的にツボだったのは『お兄ちゃんたち』ですね(笑)
太一くんが
『お兄ちゃんたち』って言うのは、なんか、かわいい気がしました(笑)
子どもが言う言葉みたいで(笑)
あと女形は
『自分にとってはなくてはならない芸だ』と思いを変えたのもビックリでした…
女形をたくさんの方から支持され、その現実を目の当たりにしたから、そう思ったんだろうなと感じました…☆☆☆
まあ他にも理由がありそうですが…
さて…次回は11日…お楽しみに…☆☆☆
(o^-^o)
画像は傾けて見てください…m(_~_)m
てか、この写真の仕草…
何を喋っている時に、この仕草をしているのかが気になります…(笑)



読売新聞『夢インタビュー』詳細
まず始めに…
この『夢インタビュー』のコーナーは、一般の読者からインタビューしたい芸能人を選んでいただいて、実際にその芸能人に読者がインタビューが出来るという、まさに夢のようなインタビューという(笑)ことから『夢インタビュー』かな?と私は勝手に思っています(笑)
募集記事も掲載されていました…
↓
『インタビュー希望者は会いたい人の名前と、その理由などを書き、住所、氏名、年齢、職業、電話番号を明記し、○○○○○○○『読者の夢インタビュー』係へ。電子メール○○○○○○○でも受け付けます。』
と書いてありました☆☆☆
なんとまあステキなコーナー☆☆☆(笑)
さてさて、前置きが長くなりました(笑)f^-^;
ではでは、本題に移りたいと思います…☆☆☆
『読者の夢インタビュー
今回のゲストは舞台や映画、テレビで活躍中の大衆演劇界のホープ早乙女太一くんさん(17)です。妖艶(ようえん)な女形として注目を集める一方、昨年はミュージカルにも出演しました。舞台を見て、演技に魅せられたという滋賀県高島市の美容師林生美(なるみ)さん(47)が役者にかける思いなどを聞きました。3回に分けて掲載します。
役者に目覚めた『座頭市』
林
『幼少時はどんなお子さんでした?』
早乙女
『体を動かすのが大好きな、ごく普通の子どもでしたが、お父さんは大衆演劇の座長、お母さんも役者という世界に生まれ、自分に置かれた環境が友だちと違うということは幼い頃から分かっていました。』
林
『初舞台は4歳だったそうですが。』
早乙女
『当時のことはあまり覚えていないんですよ。演技は、ちっちゃい時はお父さんとお母さん、あとは劇団のお兄ちゃんたちから教えてもらいました。踊りは好きでしたが、芝居はすごく嫌いでしたね。』
林
『遊びたい盛りにつらくなかったですか?』
早乙女
『何も分からないまま舞台に出ていましたし、ずっと、芝居をやる意味がわからなかった。やりたいとも思ってなかったのに続けていたのでつらかったです。』
林
『舞台だけでなく、2003年には11歳で映画『座頭市』に出演されましたね。』
早乙女
『大きな経験をさせてもらいました。この時の振り付けの先生の勧めで日本舞踊も習いだしました。女形は、この映画に出てから本格的に始めました。僕の役者人生はいわば、そこからスタートしたんです。』
次のブログに続きます…
この『夢インタビュー』のコーナーは、一般の読者からインタビューしたい芸能人を選んでいただいて、実際にその芸能人に読者がインタビューが出来るという、まさに夢のようなインタビューという(笑)ことから『夢インタビュー』かな?と私は勝手に思っています(笑)
募集記事も掲載されていました…
↓
『インタビュー希望者は会いたい人の名前と、その理由などを書き、住所、氏名、年齢、職業、電話番号を明記し、○○○○○○○『読者の夢インタビュー』係へ。電子メール○○○○○○○でも受け付けます。』
と書いてありました☆☆☆
なんとまあステキなコーナー☆☆☆(笑)
さてさて、前置きが長くなりました(笑)f^-^;
ではでは、本題に移りたいと思います…☆☆☆
『読者の夢インタビュー
今回のゲストは舞台や映画、テレビで活躍中の大衆演劇界のホープ早乙女太一くんさん(17)です。妖艶(ようえん)な女形として注目を集める一方、昨年はミュージカルにも出演しました。舞台を見て、演技に魅せられたという滋賀県高島市の美容師林生美(なるみ)さん(47)が役者にかける思いなどを聞きました。3回に分けて掲載します。
役者に目覚めた『座頭市』
林
『幼少時はどんなお子さんでした?』
早乙女
『体を動かすのが大好きな、ごく普通の子どもでしたが、お父さんは大衆演劇の座長、お母さんも役者という世界に生まれ、自分に置かれた環境が友だちと違うということは幼い頃から分かっていました。』
林
『初舞台は4歳だったそうですが。』
早乙女
『当時のことはあまり覚えていないんですよ。演技は、ちっちゃい時はお父さんとお母さん、あとは劇団のお兄ちゃんたちから教えてもらいました。踊りは好きでしたが、芝居はすごく嫌いでしたね。』
林
『遊びたい盛りにつらくなかったですか?』
早乙女
『何も分からないまま舞台に出ていましたし、ずっと、芝居をやる意味がわからなかった。やりたいとも思ってなかったのに続けていたのでつらかったです。』
林
『舞台だけでなく、2003年には11歳で映画『座頭市』に出演されましたね。』
早乙女
『大きな経験をさせてもらいました。この時の振り付けの先生の勧めで日本舞踊も習いだしました。女形は、この映画に出てから本格的に始めました。僕の役者人生はいわば、そこからスタートしたんです。』
次のブログに続きます…