早乙女太一『蛮幽鬼』お稽古
●さて、昨日から始まったお稽古!
が終わり…
それは公式ブログでも見たんですが…
が!
なんと…太一ファンブログで見つけちゃいました…!!!
なんと川原一馬くんとお稽古の終わりにカラオケボックスに行ったのだとか!!!
私はあわててアメーバブログで『川原一馬』と検索をして、とうとう見つけちゃいました☆☆☆
\(o^o^o)/\(o^o^o)/\(o^o^o)/
そこには笑顔の太一が…☆☆☆
かわいい~(>_<)☆☆☆
皆さんもぜひ!!!
●私もカラオケボックスに連れて行け~!!!(笑)
●このブログを見た方はペタしてくださ~い(*^o^*)
が終わり…
それは公式ブログでも見たんですが…
が!
なんと…太一ファンブログで見つけちゃいました…!!!
なんと川原一馬くんとお稽古の終わりにカラオケボックスに行ったのだとか!!!
私はあわててアメーバブログで『川原一馬』と検索をして、とうとう見つけちゃいました☆☆☆
\(o^o^o)/\(o^o^o)/\(o^o^o)/
そこには笑顔の太一が…☆☆☆
かわいい~(>_<)☆☆☆
皆さんもぜひ!!!
●私もカラオケボックスに連れて行け~!!!(笑)
●このブログを見た方はペタしてくださ~い(*^o^*)
早乙女太一☆蛮幽鬼☆稽古初日!!
●本日、蛮幽鬼ブログにての情報で
『顔合わせ』
『読み合わせ』
があったそうです☆☆☆
私は一般発売でチケットがゲットできるかは分からないけど、たいち、頑張ってね~☆☆☆
\(o^o^o)/
http://www.banyuki.com/
『顔合わせ』
『読み合わせ』
があったそうです☆☆☆
私は一般発売でチケットがゲットできるかは分からないけど、たいち、頑張ってね~☆☆☆
\(o^o^o)/
http://www.banyuki.com/
早乙女太一『月刊ミュージックスター』③
-女形が嫌いじゃなくなったということですか?
早乙女
『いえ、実は今もあまり好きじゃないんですが…(笑)。最近は、僕が演じる女形を見て喜んでくれる人たちの思いに応えたいという気持ちが強くなりました。』
-人を楽しませ、喜ばせることを重視するようになってきたということですか?
早乙女
『はい。だから僕にとって大切なことは、与えられた役をその時その時で精いっぱい演じて、見る人の気持ちをいかに揺さぶるかということ。今はたまたま女形で注目されていますが、女形は数ある役柄のひとつ。それ以上でも、それ以下でもありません。』
-太一さんの代表作ともいわれる舞台『千年の祈り2009』が始まりましたが、この見どころは?
早乙女
『1部は剣舞、舞踊ショーで、2部が舞踊劇『千年の祈り』という構成です。1部の刀を両手に持って踊る剣舞は毎年評判がいい演目です。『千年の祈り』は吉原遊女への鎮魂の意を込めた舞踊劇で、台詞がなく、踊りと音楽だけで遊女の心を表現します。演出が凝っているので、僕の踊りや演技とあわせて注目していただきたいです。』
-この舞台に賭ける意気込みを。
早乙女
『2ヵ月以上かけて日本全国を回りますので、テンションを維持して頑張りたいです。』
-大きな舞台だと、ホームグランドである商業演劇とはまた違う面白さや大変さがあると思いますが。
早乙女
『この作品のように大きな舞台の場合は、演出が大仕掛けなのでやり甲斐があります。一方で、大衆演劇は舞台の作りという点では確かに小規模ですけど、客席との距離が近くて一体感がある。まだ大衆演劇を観たことがない人は、ぜひ一度あの熱気をじかに感じて欲しいですね。』
-今後の展開や夢は?
早乙女
『いろいろな仕事にチャレンジしたいですね。たとえばトレンディードラマのような仕事でも、オファーがあればぜひやってみたいです。それと大衆演劇も含め舞台は役者としての僕の骨格ともいうべきものなので、特に力を入れていきたいです。
また、いつになるかわかりませんが、プロデュースや演出などの制作業に進出することも目標にしています。』
-今後のご活躍期待しています。
●以上です☆
裏方の仕事もやってみたい…という太一…☆
太一色に染められた舞台を私も観てみたいです☆
そしてもっともっと有名になって日本全国で知らない人がいないくらいな存在になってほしいです☆
早乙女
『いえ、実は今もあまり好きじゃないんですが…(笑)。最近は、僕が演じる女形を見て喜んでくれる人たちの思いに応えたいという気持ちが強くなりました。』
-人を楽しませ、喜ばせることを重視するようになってきたということですか?
早乙女
『はい。だから僕にとって大切なことは、与えられた役をその時その時で精いっぱい演じて、見る人の気持ちをいかに揺さぶるかということ。今はたまたま女形で注目されていますが、女形は数ある役柄のひとつ。それ以上でも、それ以下でもありません。』
-太一さんの代表作ともいわれる舞台『千年の祈り2009』が始まりましたが、この見どころは?
早乙女
『1部は剣舞、舞踊ショーで、2部が舞踊劇『千年の祈り』という構成です。1部の刀を両手に持って踊る剣舞は毎年評判がいい演目です。『千年の祈り』は吉原遊女への鎮魂の意を込めた舞踊劇で、台詞がなく、踊りと音楽だけで遊女の心を表現します。演出が凝っているので、僕の踊りや演技とあわせて注目していただきたいです。』
-この舞台に賭ける意気込みを。
早乙女
『2ヵ月以上かけて日本全国を回りますので、テンションを維持して頑張りたいです。』
-大きな舞台だと、ホームグランドである商業演劇とはまた違う面白さや大変さがあると思いますが。
早乙女
『この作品のように大きな舞台の場合は、演出が大仕掛けなのでやり甲斐があります。一方で、大衆演劇は舞台の作りという点では確かに小規模ですけど、客席との距離が近くて一体感がある。まだ大衆演劇を観たことがない人は、ぜひ一度あの熱気をじかに感じて欲しいですね。』
-今後の展開や夢は?
早乙女
『いろいろな仕事にチャレンジしたいですね。たとえばトレンディードラマのような仕事でも、オファーがあればぜひやってみたいです。それと大衆演劇も含め舞台は役者としての僕の骨格ともいうべきものなので、特に力を入れていきたいです。
また、いつになるかわかりませんが、プロデュースや演出などの制作業に進出することも目標にしています。』
-今後のご活躍期待しています。
●以上です☆
裏方の仕事もやってみたい…という太一…☆
太一色に染められた舞台を私も観てみたいです☆
そしてもっともっと有名になって日本全国で知らない人がいないくらいな存在になってほしいです☆