早乙女太一☆英文月刊誌『Eye-Ai』③ | masaki-risaさんのブログ

早乙女太一☆英文月刊誌『Eye-Ai』③

『Eye-Ai』
今後、何か挑戦したいことはありますか?

早乙女
う~ん、これっていう何かがある訳ではないですけど、出来ることはやっていきたいと思います。
『Eye-Ai』
タップダンスとヒップホップダンスの習い事をしていると、以前拝見したのですが、本当ですか?

早乙女
実は、もうしていないです。そういう習い事は公演などのために行うので、そのため以外のレッスンというのはなかなか時間が取れないです。

『Eye-Ai』
もし何か今までと違った公演、例えば以前に習ったダンスなどを披露する機会ができたら、挑戦しますか?

早乙女
もし、出来ることであれば、挑戦したいです。でも、人に披露できるレベルのものであればですが。

『Eye-Ai』
Eye-Aiの読者にはハワイ在住の方がたくさんいます。もしかすると早乙女さんがどのような活躍をされているか知らない方もいらっしゃると思います。簡単に説明していただけますか?

早乙女
う~ん、言葉で表現するのは難しいです。言葉で伝えられるものではないですし。

『Eye-Ai』
ということは、早乙女さんを知る近道は、公演をまず観に行くっていうことですかね?

早乙女
そうですね。

『Eye-Ai』
では、最後に読者の方にメッセージをお願いします。

早乙女
また、ハワイで公演できたらいいなと思います。その時は、是非観に来てください。

インタビューからもわかるように、早乙女太一はとても意欲がありたくさんのことにチャレンジすることに前向きである。まだ若干17歳であるゆえに、可能性は無限大である。将来どんなことにチャレンジし、役者としてどのような成功を収めるか、楽しみである。