男ですが、女として扱われることもしばしばでした。時々自分でもどちらかわからなくなることがありました。
にほんブログ村家でレディースでいる場合、スカートのことが多いですね。わざわざパンツスタイルになるなら、家の中ならメンズでいいという感じです。むしろ外出するときに、レディースのパンツスタイルにしたりします。それで家着のレディース(スカート)で出てきた感じ。サンダルなのに、家を出るときパンストを履いてきました。わたし足の指があまりきれいではないので。もっと暑いときは、素足です何か虫でも踏んでるんですかねにほんブログ村
にほんブログ村パンストどころか、パンツも履いていません素股のわたしです。以前、熟年女性の脚のモデルで採用された時と同じスタイルです。どんなパンストを履くといいか 、素脚だとどうなるか、なんていう感じです。「女性の脚のエイジングケアの例として取り上げられる」参照。この画像とは別ですが、「他のサイトで女性として取り上げられる」も参照いただければ幸いです。にほんブログ村
にほんブログ村男に見える人がレディース着ていないと意味ないのですが、やはりもっと男 性的な髪型にする必要がありますね。なかなかそうする勇気がない。どうしても男の時は男装で、女の時はレディースで生きてきたので。駅ビルから出てきたときです。たまたま人通りが少なかったですね。にほんブログ村
にほんブログ村プロフィール画像と同じ恰好です。 いつどんな状況かは秘密です。手錠は自分でかけたり外したりは無理ですねホテルとかではなく、自分の部屋のベッドです。早く外してよ、という感じですねもっと怒ってるにほんブログ村
にほんブログ村この春のイメチェン投稿です。髪の毛が長いと、女性に見えやすいですね。アイメイク最高に決まりました。あなたが誘ってくれるのを待っていますにほんブ ログ村
にほんブログ村一応女装ですが、かなり男っぽい感じです。目のメイクを変えれば、もっと男に見えますいつもの公園Bの方ですね。化粧少なめです。このまま買い物行けます。以前「ぶつかりおじさん」について書きましたが、パンツスタイルで女装している時が一番ぶつかられやすいです。女装とわかっててぶつかりに来るんだろうか、て思うほどですあるいは、女ぽく見える男子を襲いたくなるのか。どちらにせよ、わたしは超気持ち悪い自分的には、足元から素脚が見えるのが素敵にほんブログ村
にほんブログ村わたしが被写体のおじさん最後の作品渾身の一作らしいですが、コンテストでは入賞しなかった。題名がよくなかったのでしょう。しかしこの作品を引き取りたいと(つまり著作権を買いたい)と言われた方がいたらしいですが、断ったそうです。たぶん私の手前。30代おわりです。自分でありながら、襲いたくなる被写体わたしが生け贄になったら、世の中のすべての人が、自分のなりたい性になれるのかしら画質はあまりよくありません。デジタル高画質化すると、かえって変なのでそのままですおじさんから奪取してきました。にほんブログ村
にほんブログ村4年ぐらい前?東京の日本橋界隈で、とあるカジュアルパーティーに出ました。(女装パーティーではないが、女装もいる)その前に撮影。帰りに、パーティーに出ていた女の子(だと思う)と連れ立ってもう一軒。そこで別れました(念のため)。でも連絡先は、交換しました。ちょっと、キャミワンピが小さかった。ぱつぱつというやつ。お出かけ前のチェックにほんブログ村
にほんブログ村普段着で、帽子なんかかぶっていると普通の主婦か何かわからなくなるので、わざとオフィスでも働けるような服装にしました。というよりも、仕事は女性で、家では男に戻るみたいな生活が長かったので、外ではこういう服装というのが自分の定番。でもまだ女に近いですね。髪もっと短くしないと。撮るの苦労しました。なんかいっぱい手にしていますね。もちろんちゃんと買って帰りました。店員さんはちょっと不思議そうにしているように思えましたが、特に何ともなく、笑顔で対応してくれました。いい世の中になってきました。にほんブログ村
にほんブログ村できるだけ男らしく撮ります。ただこの格好で街中は歩けませんね。公園で、だれかに見られたかどうかはわかりませんが、見られたとしたら、目立ちますねたとえ女性に見えたとしても。38センチ丈です。限界脚も自分のままですにほんブログ村
にほんブログ村若いうちに、女として生きていたしるしを残しておきたくて。早朝です。にほんブログ村
にほんブログ村女装ではありません。男としてレディースを着る。これで街中を歩いてみたいと思いますが、勇気が出ません。時代が変わってくれたらと思います。過去ログ「性別や性の違いについて」参照二の腕とか脚とかめっちゃ色白いですが、わたしの素です。加工していません。以前もお伝えしましたが、体毛(すね毛とか)も全く生えません。なぜかわかりません。にほんブログ村