大谷翔平は6回1失点ノーヒットに抑えて5勝目をあげました。



しかしながら規定投球回数に1イニング足りず、防御率トップになることはかないませんでした。




バッティングはホームランは出るものの、後の打席では凡退し、5勝目を手にしましたが、どこか不満そうな表情でした。




まだまだ本調子とはいかない大谷翔平選手です。



かたや、ホワイトソックス村上宗隆選手は20号ホームランを流し打ちでレフトスタンドへ運びました。




脅威の新人と日に日に村上選手の認識がメジャーリーグに浸透しつつあります。


大谷の倍以上のホームランを打っているんですから。




メジャー新人本塁打記録を更新、シーズンのホームランキングを新人で目指す選手が日本人なんて。


大谷翔平を超えるホームランバッターがメジャーにやってきて大暴れしています。


NHK BSでもっとホワイトソックスの放送を増やして欲しい。















ホワイトソックスに新たな日本人が加わりました。東北高校から米国大学へ進んで野球を続けて、ついにメジャーへ昇格した西田陸浮選手。



昇格後、スタメンで9番ライトでハッスルプレーで、ホワイトソックスファンの心を掴みます。



西田を塁に置いて、村上のバットが火を吹きました。


19号ツーランホームラン❗️

再びア・リーグ単独首位‼️



村上、西田の日本人選手が活躍するホワイトソックスを誰が予想したでしょう。


大谷翔平のバットからはホームランは出ず、どうも今シーズンは投手に重点を置いてる気がして仕方ない。


右手に死球を受けて途中交代した大谷翔平選手。




しかし、予定通り二刀流で先発か。



大谷VS菅野は共に5勝目を狙ってマウンドに上がります。


菅野が巨人時代にバッテリーを組んだ捕手の阿部慎之助は家庭内暴力で、逮捕、巨人監督を辞任しました。


巨人は橋上監督代行で残りの試合を戦います。


一方で復帰を願う署名活躍が始まりました。



一方ではこの報道。



やっぱ復帰しなくていいです。



日本野球に興味が薄れていきます。。


いい選手は海外へ流出し、日本プロ野球に魅力がなくなる。


ドジャースも勝ってはいるけど、大谷のホームランが見れない。


なんだか村上ホワイトソックスに興味が移っている気がする。


大谷翔平のピッチングより、ホームランが見たい。。


















佐々木朗希投手が先発したブリュワーズ戦の試合が始まってまもなく、期待は裏切られました。


援護の先制点を朗希投手にあげるかと思いきや、先頭大谷倒れて後の打者もヒットがでず。ドジャース無得点で1回裏のマウンドへ。


いきなり先頭打者に2塁打を打たれて初回3失点えーん

今日は1回持たないんじゃないかと思わせる投球。

不安しかないショボーン


それでもなんとかその後立ち直って、3回まで無失点に抑える。




なんとか頑張る朗希投手。



すると、なんとドジャース打戦が援護射撃開始。

テオスカーの逆転スリーランが飛び出す。



終わってみれば、朗希投手5回3失点で、3勝目をあげました。




まだまだ本来の佐々木朗希の投球では無いと感じますが、ドジャースの指導により、メジャーで通用するピッチングとメンタルが育成されているのでしょう。


千葉ロッテマリーンズ時代のあの豪速球をもう一度見たいものです。


変化球投手で終わるのか佐々木朗希。




奥さまの車に続いて、自分の車も買い替えることを決心しました。


8年乗ったこの車を下取りに出します。



まだまだ乗れるので未練はありますが、今が下取り価格のピークということと、車検が来年1月と迫ってきているので、買い替えを決断しました。


土日に1店ずつ、計2店販売店にアポを取って行ってきました。


今度の車は生涯最後の車になるかも知れません。


悔いの残らないように交渉します。















打者大谷のホームランペースはスロースタートで、久しぶりの投手打者二刀流の試合開始直後の初球先頭打者ホームランを打ちました。




レギュラーシーズンで、先発投手の先頭打者本塁打はメジャーリーグ初です。

日本プロ野球とメジャーのポストシーズンに達成している選手は、やはり大谷翔平だけです。


比較対象がいない記録に挑戦し続ける大谷選手は、投手大谷で今シーズン、サイ・ヤング賞を取れる位置にいます。


3回まで無安打、無失点で、4回、5回とピンチを迎えるも、無失点に抑え降板。




ドジャースのリリーフ投手陣は今シーズン優秀で、後を無失点に抑えました。



大谷選手は二刀流の試合に8号ホームランと4勝目を勝ち取りました。




やはり、打って、投げて活躍する大谷が見たい。


しかし、気になったのは。


去年より、体力の消耗が早い感じがする。


規定投球回数に達するには6回まで投げる必要がありましたが、5回で降板したのは、少し心配が残ります。


とはいえ、8号ホームランと4勝目は、やはり大谷翔平でした。















買取店の買取価格と販売店の下取り価格には大きな差があり、販売店の下取り価格の3倍も出すのなら、買取店にお願いしたいと当然考えます。


買取店の引渡し期限が1ヶ月なので、販売店に新車の納車はいつになるのか聞いたところ、契約してから1ヶ月半ほどかかると言われました。


買取店に車を1ヶ月で売り渡すと、納車まで半月ほど奥さまには車が無いことになります。


しかし、買取価格は魅力なので、半月は私の車で買い物したり、家族で出かけたりすればいいと奥さまと私は決めようとしていました。


販売店に買取店に現在乗っているデイズルークスを出すと伝えようと電話をしました。


販売店の営業担当マネージャーが電話に出るなり驚きの話をしてきました。

「本部から、買取店と同額の下取り価格を出すように指示がありましたびっくり」と。


別の隣町の販売店にも行きましたが、下取り価格は3万円とあまりにも低い価格で、とても勝負になる店では無かったことから、販売店は今までのお店にすることは決めていました。


買取店と同額の下取り価格の話を直接お店に確かめに行きました。




営業マネージャーが顔を出すなり、「私も驚きました」と。

買取店と同額の下取り価格の話は本当でした。


もう買うしかないおねがい


買取店に電話連絡で、事情を説明すると、もう少し上乗せを出してもダメかと聞かれましたが、もうやりとりする気持ちは無いからと丁重にお断りしました。


こうして奥さまの車は販売店から新車で購入することが決まりましたおねがい

















奥さまの(日産デイズルークス)2016年式の車は、約10年乗り走行距離が13万キロを超えたため、買い替えることにしました。


資金は私の退職金の一部を使うので一括支払いになります。奥さまの買い替え希望車はダイハツ・ムーブキャンバスです。



結構女性に人気がある車です。





当時は私が仙台に単身赴任をしていたので、デイズルークスが奥さまには必要な足として活躍してくれました。



奥さまが大事に乗ってきた車なので、買取店に査定をお願いしました。


一括査定サイトで紹介された買取店の査定額は18万と意外といい買取額に気分を良くして、販売店に伝えて販売店の査定をお願いしました。


なんとショボーン販売店の査定はA販売店が6万4千円、B販売店は3万円でした。走行距離が13万キロ超というのがネックだったようです。


これでは販売店に下取りに出す気にはなれず、買取店に車を売りたいと考えましたが、引渡し期限が1ヶ月と新車の納車に間に合わない可能性がありました。


販売店に引渡し期限延長をお願いして、A販売店には買取店で18万の査定が出ているから下取りは出さないと話しました。


奥さまはキャンバスを試乗して好感触だったそうで、キャンバスに買い替えの気持ちが強くなりました。


奥さまの車買い替え交渉に販売店2店と買取店1店を行き来して、3週間が経っていました。

















対ジャイアンツ戦に先発した大谷翔平投手は打者を封印し投手専念で、7回を無失点に抑える完璧な投球を見せました。




被安打4、8奪三振で打戦もやっと大谷投手を援護する4点を取りました。




打者大谷が不振と言われる中、前日に7号ホームランを打ち、その翌日に105球を投げて3勝目を上げ防御率もメジャートップの0点台に躍り出る。


今年はサイ・ヤング賞に向けて投手大谷は10勝は固いのではないでしょうか。




ドジャースの連敗も止めて、先発の翌日を完全休養日とすることになりました。




監督方針だから仕方なく試合を休む大谷翔平えー


きっと本人は打者として試合に出たいに決まってます。


しかし、ゆっくり休むのも大事。


休み明けの打撃爆発を期待しましょう爆笑
















まあ、大谷翔平のホームランはそのうち出るとは思ってましたがウインク




5月の初ホームランはレフトスタンドへの流し打ちでした。




あー、やっと出たって感じ爆笑



今年はピッチングに力を入れて、ホームランは30本でいいよ。


次の先発は投手専念で、翌日さ休養らしい。




ピッチング頑張って、ゆっくり休んでまたホームラン打ってください。


やっぱり大谷が打たないとつまらないウインク


頑張れ大谷翔平ニコニコ
















大谷翔平のバッティングが今までに無い不振に陥っています。

50打席ホームランが出ていないのは今まで見たことがない。




こんな大谷見たくない。


ドジャースも連敗でチームもどん底。




佐々木朗希は3失点でマウンドを降りたが、後続の投手が打たれて勝敗はつかず。



ドジャースで今頼りになるのは、マンシーだけ。




大谷バッティングの調子が戻らないなら、投手専念か。


いやいや、大谷翔平が投手か打者かどちらかに専念するかの議論はまだ早い。


休養も必要と考え、投手の次の日は休みにするとか。


でも大谷翔平は野球がしたくて仕方がない。


まだ31歳。


まだまだ頑張れ大谷❗️


きっとまたホームラン打つから爆笑
















ホワイトソックス村上宗隆選手は第一打席でレフトスタンドへ放り込む第15号ホームランを打ちました。



三振が多く、打てない日はまるで打てないけど、当たれば遠くへ飛ばす能力はジャッジにも引けを取らないバッティング。


8シリーズ連続で第一戦にホームランを打ったMLB史上初の選手となりました。


年間63本ペース。村上は日本では5打席連続ホームランを打った打者です。


メジャーでも、波に乗れば連続打席ホームランを期待できます。


新人本塁打王も夢ではありません。




大谷選手は、6号ホームランを打ってから打球が上がらなくなりました。


勝利に貢献するタイムリーヒットは打ちましたが、バッティングフォームを崩しながらライト前にゴロて抜くヒットでした。


大谷翔平のホームランをまた見たい。


また打つことを信じて。