Whakahoro-Blue Duck Lodge-
タウポを出発して、まず見晴台に寄った
天気が良いからって、ドライバーもウキウキ
旗をかざすフランス人
これは北島のハイライト「トンガリロ山」
多分北島で唯一この時期に雪が降る場所で、ニュージーランドで1番有名なスキー場でもあるトンガリロは、世界遺産にもなってる
ここで、ドライバーから「明日はこの山を登るんだ、覚悟しておけ野郎ども!(実際には登るか登らないかは自由)」などと言われて、ここでランチを済ませた
午後2時くらいに、宿泊場所「ブルー・ダック・ロッジ」に着いて、コーヒーを飲みながらこの場所の説明を受けた
この日は3つのツアーの中から好きなツアーを選んで参加
・4WDブッシュツアー
・シューティング・ゴート
・乗馬
シューティング・ゴートはそのまま、ヤギを銃で殺して、夜ご飯のシチューにして食べようっていうワイルドなツアー
オーストラリアでは狩りもしたし、ミートファクトリーでも働いたから、そのツアーに驚きはしないけど、なんだかなー
まあただ殺すんじゃ無くて、夜ご飯になるなら仕方ない
ヤギを一撃で撃ち殺す練習中
そのうち馬も来て、乗馬組も出発
俺は彼女の希望で、1番平和そうなブッシュツアーに参加
4WDって、ファームで良く使うトラクターのことだった
これで泥道をすごいスピードで走り抜けていって
こんな橋を渡りながら
ここで二手に別れる
俺達は最初滝を上から眺めた後
滝壺へ向かって、そこからカヤックで川下り
俺はタスマニアでボートを漕いで釣りもしてたし、余裕だと思ってたら、カヤックって1人乗りなんだね
漕ぎ方は一緒だけど、初めてのカヤックはやっぱり苦戦しました(笑
しかも川の流れも結構早くて、すごく狭い木と木の間を通り抜けなきゃいけなかったりして、難しかった
カヤックに乗りながら「あ、俺iPhoneもこっちのケータイもカメラもポケットに入ったままだ...もし水に落ちたら全部壊れる
」と思ったら久々に焦った
笑
まあ後半は写真撮る余裕があるくらいだから平気だったけど
カヤックから帰って来た所で、丁度乗馬組も同じ場所に到着
馬のチンコでけーな
って言って皆写真撮ってた
笑
これはブルーダックっていうアヒルを守る為に、ダックを食べたり攻撃する動物を殺すトラップ
ブルーダック探しに行ったけど、残念ながら見つける事が出来なかった
この日の夜は、なぜか夜ご飯をロッジで食べる人と、自炊する人で泊まる場所がちがくて、俺らは自炊する側だったから、ちょっと離れた場所まで車で送られて、小さなロッジに泊まった
すごく綺麗で、暖炉がすごく暖かかった
料理を始めようとしたら、向こう側に泊まってる人が「今夜キャンプファイヤーするから、一緒に来ようぜ
」って来て、「でもシャワー浴びたいしお腹空いてるから、あと一時間くらいしたらまた来て」と言って、料理を始めた
(ヌードル)
ご飯もシャワーも終わって落ち着いて、一緒に泊まるフランス人の女の子と暖炉の前で話をしていると、車の音が。。
もう今日は疲れたし、明日はトンガリロだから早く寝たいよね、向こう言ったら寝るの遅くなりそうだし。って意見が一致して、せっかく俺らは為に来てくれたのに、そのまま帰ってもらった(笑
フランス人の2人はすぐにその後寝て、俺は瞳と橋の近くにいるっていうグロウワーム(土ボタル)を見に行こうとしたけど、辺りが本当に真っ暗で、瞳が怖いって言い出して、結局見る事が出来ず
でも、星空は本当に綺麗
バイロンベイみたく、夜空を見上げていれば流れ星が見えるわけではなかったけど、星の見える数はバイロンベイ以上で、ブルーニーアイランドに住んでた頃を思い出した
帰ったら部屋が暖まってて、気持ちよく寝れた


天気が良いからって、ドライバーもウキウキ

旗をかざすフランス人

これは北島のハイライト「トンガリロ山」
多分北島で唯一この時期に雪が降る場所で、ニュージーランドで1番有名なスキー場でもあるトンガリロは、世界遺産にもなってる

ここで、ドライバーから「明日はこの山を登るんだ、覚悟しておけ野郎ども!(実際には登るか登らないかは自由)」などと言われて、ここでランチを済ませた

午後2時くらいに、宿泊場所「ブルー・ダック・ロッジ」に着いて、コーヒーを飲みながらこの場所の説明を受けた

この日は3つのツアーの中から好きなツアーを選んで参加

・4WDブッシュツアー
・シューティング・ゴート
・乗馬
シューティング・ゴートはそのまま、ヤギを銃で殺して、夜ご飯のシチューにして食べようっていうワイルドなツアー

オーストラリアでは狩りもしたし、ミートファクトリーでも働いたから、そのツアーに驚きはしないけど、なんだかなー
まあただ殺すんじゃ無くて、夜ご飯になるなら仕方ない
ヤギを一撃で撃ち殺す練習中

そのうち馬も来て、乗馬組も出発

俺は彼女の希望で、1番平和そうなブッシュツアーに参加

4WDって、ファームで良く使うトラクターのことだった

これで泥道をすごいスピードで走り抜けていって
こんな橋を渡りながら
ここで二手に別れる

俺達は最初滝を上から眺めた後
滝壺へ向かって、そこからカヤックで川下り

俺はタスマニアでボートを漕いで釣りもしてたし、余裕だと思ってたら、カヤックって1人乗りなんだね

漕ぎ方は一緒だけど、初めてのカヤックはやっぱり苦戦しました(笑
しかも川の流れも結構早くて、すごく狭い木と木の間を通り抜けなきゃいけなかったりして、難しかった

カヤックに乗りながら「あ、俺iPhoneもこっちのケータイもカメラもポケットに入ったままだ...もし水に落ちたら全部壊れる
」と思ったら久々に焦った
笑まあ後半は写真撮る余裕があるくらいだから平気だったけど

カヤックから帰って来た所で、丁度乗馬組も同じ場所に到着

馬のチンコでけーな
って言って皆写真撮ってた
笑これはブルーダックっていうアヒルを守る為に、ダックを食べたり攻撃する動物を殺すトラップ

ブルーダック探しに行ったけど、残念ながら見つける事が出来なかった

この日の夜は、なぜか夜ご飯をロッジで食べる人と、自炊する人で泊まる場所がちがくて、俺らは自炊する側だったから、ちょっと離れた場所まで車で送られて、小さなロッジに泊まった

すごく綺麗で、暖炉がすごく暖かかった

料理を始めようとしたら、向こう側に泊まってる人が「今夜キャンプファイヤーするから、一緒に来ようぜ
」って来て、「でもシャワー浴びたいしお腹空いてるから、あと一時間くらいしたらまた来て」と言って、料理を始めた
(ヌードル)ご飯もシャワーも終わって落ち着いて、一緒に泊まるフランス人の女の子と暖炉の前で話をしていると、車の音が。。
もう今日は疲れたし、明日はトンガリロだから早く寝たいよね、向こう言ったら寝るの遅くなりそうだし。って意見が一致して、せっかく俺らは為に来てくれたのに、そのまま帰ってもらった(笑
フランス人の2人はすぐにその後寝て、俺は瞳と橋の近くにいるっていうグロウワーム(土ボタル)を見に行こうとしたけど、辺りが本当に真っ暗で、瞳が怖いって言い出して、結局見る事が出来ず

でも、星空は本当に綺麗
バイロンベイみたく、夜空を見上げていれば流れ星が見えるわけではなかったけど、星の見える数はバイロンベイ以上で、ブルーニーアイランドに住んでた頃を思い出した
帰ったら部屋が暖まってて、気持ちよく寝れた


















