こんにちは!
マサヒロです📸
ブログ3日目にして早くも少し心折れかけましたが、
引き続き更新してまいります![]()
今日は一眼レフについてマニュアル撮影の知識
について書いていきます!
「えー勉強苦手だなぁ」
と思われるかもしれませんが、
一眼レフで撮影するにはしっかり必要な知識なので
知っておくととーーーっても役立つのでぜひお時間あるとき何回も
見てみてください![]()
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コツはカメラを実際に触りながらやると体験できるので
ぜひカメラを持っている方は触りながら知識を吸収していきましょう!
一眼レフでマニュアル操作をするときに必要な基礎基本の知識は
大きく分けて たった4つなんです!
①光量(自然光やストロボ)
②F値 絞り値
③ISO
④SS シャッタースピード
の4つです!
なんだか難しい言葉がでてきたなーと感じるかもしれませんが、
話を聞くと全く難しくないのでご安心ください![]()
今日はISO(イソ)についてお話をします。
ISOとはすごく簡単に言うと
カメラが 光を感じる感度 の強さを表します。
ISOの数値が 高くなればなるほど 写真を撮ったときの明るさが明るくなり
ISOの数値が 低くなればなるほど 写真を撮ったときの明るさが暗くなります
ISOの操作は たったこれだけで、写真の明るさを自由に変えることができます!
ISOの操作は
お使いの機種により若干ボタンの操作は違いますが、
ISOと書かれたボタンがあるので ISOを押して シャッターボタンの近くの
ダイヤルを右へ左へ回してみると ISOの数値が 大きくなったり 小さくなったりします。
1点注意があります。
ISOはカメラが光を感じる感度を意図的に操作するものなので
写真をプリントする際に、ISOを高くして撮影した写真だと
プリントした際に画像が粗くなるのが難点です。
綺麗な写真を残す場合は
ISOを低くした状態で撮影するのがベストです!
次回は SS(シャッタースピード)についてお話をします!
本日もありがとうございました!![]()