先週の金曜に某病院に面接したんだ。その時、僕は数多い病院に面接届を出していたんで返事は先送りにしていたんです。

人事:「その病院の返事が着たら、こちらの返事をください。こちらとしては着てくれると嬉しい」

僕はやりぃ!と思った。でもやりたい事があり迷っていた…だから、僕はその職をしている親戚に電話して悩みを打ち明けどう思うかも聞いて月曜日に返事。

僕:「もし決まってなければ、そちらの病院にお世話になりたく思っています」

色々な病院を断り、そう言った!

事務所:「今、人事の方がいないのでまた後日、水曜日に電話します」

という事で電話を待ちました。

水曜…

人事:「月曜にお電話くれたみたいですね、検診を行わないといけません」

僕:「いつでもいいですよ」

人事:「えっと、じゃあ、金曜の2時でいいですか?」

僕:「はい金曜に2時に検診ですね」

と言ってめもりました。

やった。採用か?と思いました。

しかし、現実は甘くありません

人事:「○○(僕が住んでいるとこ)から■(病院のある駅)まで遠いでしょ?何時間?」

僕:「えっと、約1時間50分ですね」

技師長:「○○から来る子がいるけど疲れた顔だからね。これからまだ疲れるのに…欲しいのは正社員だからね」

僕も正社員がいいの!誰がパートって言いました?

人事:「出る時間は6時になるけど大丈夫?」

僕:「大丈夫です」

て言うか!僕は早起きは大丈夫なの!

技師長:「新人さんを教える余裕すらないからね…あのね、選ぶ基準としては○○より30分の距離、沢山勉強できる総合病院がいいよ?」

だからそれも未経験ダメだって言ったの!

技師長:「それより、大阪方向がいいと思うよ?それに三木とか」

ちょっと待て…僕が住むとこから行くと2時間だから!■に行くのと変わらないし!

技士長:「長女なら下の子の面倒とか見ないとね。親の面倒が掛かるし、親はなんて?」

僕:「別に構わないと」

って言うか!

僕は検診と言うエサで釣られたなって思ってきたわけさ。

こんな言葉で言うならさ、別の言い方があるだろ?って思うわけ!色々と断ってきたのにさ!

僕は知り合いのツテも使わず正々堂々と受けているのにこれは卑怯だろう!汚いと思う!

やとう気がないなら金曜に言ってくれって思うし、事前に電話でも言ったし!それでも…面接をしたのはそちらなのにムカつきました!



ミィさんとブーはイケメンが好き♥

ミィさんの場合:ジュリー

ブーの場合:もやし(タッキーっぽい奴)

ちなみに、僕は金銭面セクシーがいい¥(年収が物を言うって奴)

顔で飯は食えねぇ!全ては金だ(黒い)。顔で食おうなんざ、高が知れている!

僕のお気に入りはミィさんのお店に来るさわやかな郵便やさんと駅前の八百屋の青年~♥

ミィさんのお友達は男前が好き。僕は財布の中身が好き♥

僕:「バイトの面接を選ぶ基準は?」

ブー:「色男そうな声。

電話で判断できるのか?

そう聞くと…

ブー:「うん、私そう言った特殊能力があるの!」

僕:「ウソくせぇ!」

絶対無いから!だったらすぐ選べよ!

僕:「だったら、医療事務とって病院に勤めたらいいじゃん」

ブー:「何でよ」

僕:「いいこと教えてやろうか?病院の受付って結構美人声や美青年声で出ている」

ブー:「マジでか!」

僕の経験上ね?

僕:「うん。」

ブー:「やろうかな…」

僕:「(でも無理かもね)」←言ってない



おとといと昨日親戚の叔父さんが亡くなりまして、ミィさんが出席。ミィさんの叔父なんで僕には関係あるようでないようで…実際の所あるんですがね。いけない時間なんで欠席です。(愚弟どもが学校だったりで行ってません)


そこの叔父さんは親戚が多いんで結構来ますね。アオさん夫婦もジョニーさんも行きます。

お通夜は午後7:00~で何もなく進んでいったみたいですね…。


何事もなく終わるかと思ったが、日付けが変わる午前12:00にジョニーさんが着たんです!って言うか!迷惑だろう!常識的に…!


お葬式の時は、アオさん夫婦と子供達が着ていたらしいです。待って!ちょっと待て!別に構わないが、遠慮があるだろ!僕は無理だから!親戚は多いって話ですから…。


後で聞いた事らしいですが…

神主:「親族の代表様、玉串をお願いします」

アオさんが手を上げていたらしい!

親族代表は…決まって叔父さん親戚だけど、とても近い親戚だと思うわけで、聞いた話だと、叔父さんは本家とかあるらしいから、そっちから出るもんだと思うわけ!ぶっちゃけ、アオさんは関係者じゃないと思うんだ。

僕:「目立ちたがり屋か?こんなん目立って如何する!」

他ので目立て!ミィさんは親戚中に平謝りだったそうだ。叔父さんの子供は怒っていたらしい

ミィ:「訳が判らんのは怖いなぁ」

僕:「僕ならあんなので目立ちたくないから…」

ミィ:「普通はアオさん夫婦やジョニーさんは百歩、千歩くらい下がっていないとダメなんだよ。家が違うんだから」