建設工業新聞で取り上げて頂いた内容として地元の額公民館の件があります。
質問内容としては・・・・
額公民館は、令和7年度には実施設計が予算化され、建設に向けた整備計画がようやく具体的に動き出したところであります。
その後、市と地元との協議が進められ、このたび令和8年度の骨格予算において、公民館建設工事に着手するための予算が計上されました。
市からは、令和10年度の供用開始を目指して整備を進めていくとの説明を受けておりますが、供用開始後には、現在の公民館および市民センターの解体を行い、跡地を活用した駐車場整備が進められるものと考えております。
そこで新公民館の供用開始後、既存施設の解体および駐車場整備を含めた事業全体の完成時期は、いつ頃を想定しているのか今後の整備スケジュールについてお聞かせください。
スケジュールについてお答えいたします。堀場教育次長からの答弁です・・・・
額公民館に隣接する中学校のテニスコートの 1部が公民館及び中センターの建設用地となりますことから、
その後、解体工事を実施し、完了後、

また、新たな額公民館において、具体的にどのような点に配慮し、どのような形でバリアフリー化に取り組んでいくのか、その考え方と整備内容についても伺いました。
その答弁として・・・・
次に新たな公民館において、
加えまして、
