木の器を手作り、木の器に癒される
昔から木の器は憧れだった。
地方の道の駅へ行った時に、手作りの木の器が販売されていると、「これはいいなぁ」と憧れていた。
木の器を使うと、とっても癒される感じになる。
木を使用した古民家、ログハウスなどが好きで、木というものに憧れを感じていた。
当時は自分で作るなんて、思ってもいなかったから、購入するしかなかった。
前から手作りするのは好きだったが、環境的に出来ないこともあり、それでもよくやっていたのかもしれない。
移住してから、自分でやるということがさらに普通になり、家具作りなどもしている。
木の器作りのきっかけは、竹を使った竹食器作りから始まった。
竹食器は小刀で削る作業から始めたが、電動サンダーを知り購入、より簡単に竹のコップが作れるようになった。
竹のコップを何個か作った時、輪切りの木も削ってみようと思って削ってみたら、予想をはるかに上回る器ができた。
初めて作った木の器に、すごく感動した。
このまま使用するのもいいとは思ったが、さ
白い木肌を見ていたら、ワンポイントのアートを描きたくなった。
ウッドバーニングティチャーの資格を持っている性だろう。
食品にも使用できるように塗料を塗ったのだが、アクセサリーなど入れるだけであれば、無垢材のままでも全然良いだろう。
木の器作りがとっても楽しい。
出来上がった器にまたワンポイントのアートを描く。
竹のコップやカトラリー作りもそうだけれど、これは、一生続けられそうだ。
さて、今度はどんなワンポイントアートを描こうかなぁ、、
木の器を知り合いに見せたら「是非習ってみたい」と言われた。
木の器作りまたは竹のコップ作り、そしてウッドバーニング、両方楽しめる教室、それも良いかもね。
#いちから古民家
#移住生活
#田舎暮らし
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#ウッドバーニング
■アクセス情報■
●営業時間 9:00~21:00(要予約)
●休日 不定休
●場所:〒400-0311
山梨県南アルプス市曲輪田2700-1
●電話 090-3001-0348
●駐車場 5台
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