《ヘッセ》 ドイツ 人生は生きるに値するということが、あらゆる芸術の究極の内容であり、慰めである。 (「ことわざ小事典…付・世界の名言」永岡書店より) 芸術の究極の内容で慰めが、生きるに値する?? なんかなぁ…。 生きるってそんなに芸術と関係して生きてる人って一握りの人だけじゃないの?と、私は思うんですけどヘッセさん。