馬鹿と気狂い(きちがい)は真実を言う。
(「ことわざ小事典…付・世界の名言」永岡書店より)
きちがいって差別用語だから?現在はあまり聞けない。
でも馬鹿もきちがいも年月の過ごし方によってそうなったんじゃないか?
?と、思うことが、ある。
真正直に生きてきてもひょんなことから蔑められ死にたいような恥ずかし目のあい、SNSにあげられ顔や名前が、それこそ世界中の人に知れ渡る。
そうなったら人に会うのが、恐怖!
人の思惑も知ったことじゃなくなる。
すると、真実が、見えてくるんじゃないと、私は思うんですけど…。