《芥川龍之介》日本道徳は常に古着である。(「ことわざ小事典…付・世界の名言」永岡書店より)私は新品の服より古着の方が、好きです。気に入った服を買って帰宅したら直ぐ洗濯をする。その服や物を誰が、どのように着たり使った物だとわからなくても、わからない方が、色々と空想の羽をひろげられる。それを鑑みると道徳に似てるんだと思う。道徳も相手は人!❗️!古着も使ったのは、人!❗️!空想の羽をひろげたら退屈な日々も興味深く生きられるような気が、します。