《保元物語》日本まことに、国に死罪を行えば謀反の者絶えずと申ししに、多くの人を誅せられけること浅ましけれ。(「ことわざ小事典…付・世界の名言」永岡書店より)死罪その罪が、いかほどなのかは?わからないのですが、冤罪の場合もあるので、死罪っていかがなものでしょうか?❓?その罪人?が、亡くなったときにえん魔さまの前で超リアルな犯行映像をみせられてその後、どないなるのか?の恐怖と生前にず~っと味わう方が、死罪で殺されて亡くなるより恐怖じゃないかなぁと、思いますが…。