人は幸運の時には偉大に見えるかもしれないが真に向上するのは不運のときである。
(「ことわざ小事典…付・世界の名言」永岡書店より)
そうなんでしょうね!
なんもかも、うまいこといって「ウハウハ」いってる人って偉大?っていうより尊大な感じが、して思わず「失敗して不運も味わえ!」と、思ってしまうのって私だけ?
?
反対に不運の連続で落ち込んでいる人には「きっと今を持ち堪えたら幸運になるだろうから頑張って!」と、応援したくなる。
だからなんだろうから人によっては、不確実なことなんだろうけど、その災難にさいなわれてる人の心は、向上して欲しいと、思いたいです。