孤独の生活の目的とは、もっとゆうゆうと気ままにくらすという、ただ一つである、と私は信ずる。
(「ことわざ小事典…付・世界の名言」永岡書店より)
私は気ままに生活しているんでしょうね!
仕事を終わって自宅に帰っても子供や家族が、待っているわけじゃないし、食事や家事一般、誰になにをとがめられることもない。
自分勝手に食事をしてみたいTVをみてTVに向かって突っ込みの独り言をわめいて寝たいときに寝る。
気ままなんですよね!
でもそれも元気だから…。
気持ちも身体も…。
どっちがが、悪くなったら一気に孤独感に打ちひしがれる。
そういう経験をしてきたからこそ今の生活が、私にとっては大切なんです。