利口な女と嫉妬ぶかい女とは、おのおのことなったまったく別個なものである。

したがって、どんなに利口な女でも、同時に嫉妬ぶかい女になることができる。

 

(「ことわざ小事典…付・世界の名言」永岡書店より)

 

 

ドストエフスキーさんってよっぽど怖~い女に困ったんでしょうね!

利口で嫉妬ぶかい女…

よく韓流ドラマで描かれている。

怖いんですよね!

それもとびきりの美人でナイスプロポーションなんですよね!

そのドラマを日本女性が、熱中して見ている。

それって願望なんですよね!

もっと賢く美人でナイスバディの女性だったら、あんなことしたい!こんなことしたい!日常、周りの目が、気になってとてもできないこと!

例えば、好いてくれてる男性をこっぴどく振って、好きな男性にあの手この手を使ってこっちのものにしようと、する。

でも相手には心底惚れた初恋の女性が、いて結局、ボロボロに!

TVのこっち側の普通のおばちゃんは、そんなことできないから今の状態に不服ながら満足しようと、思い込んでるんではないでしょうか?はてなマーク?と、私は思いま~す。