夫の苦悩煩悶は全く馬耳東風で、子供さえ満足に育てればよいという細君に対すると、どうしても孤独を叫ばざるを得ない。
(「ことわざ小事典…付・世界の名言」永岡書店より)
奥さんが、子供を産むと、ご主人が、二の次になる。
それってどこの国のどんな境遇の女性でもそうなんじゃないの?
?
それをどういう感じでご主人に対応していくのか?
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ご主人もわかっちゃいるんでしょうけど、「何でやねん」ってなるんでしょうね!
自分のお腹の中で過ごし痛い思いをしてようやく会えた子供をいとおしく思う気持ち、それが、年月と共に、その母親にとってのお子さんの比重が、人様々なんです。
ただ、こういう名言として残っていると、いうことは、男性が、そういう不満を持っている人が、多いという事を世の奥さんは、母の自覚と共に理解すべきですよね!
でも、私は失敗した張本人なもんであんまりいえないんです。
相すみません。
m(_ _ )m