仕事を離れ、自由にはなっても貧しい暮らしをせねばならなくなったとき、はじめて主人のありがたさがわかること。
(「実用ことわざ小事典」永岡書店より)
そうなんでしょうね!
現在は、元気に仕事に通わせて頂いているから、食事もでき、屋根のあるマンションでパソコンやTVを見ながら冷暖房設備の部屋で生活が、出来る。
そりゃ仕事に出かけなければいけないと、間際にトイレに走っていったり、お腹の具合が、悪いのに電車が、急停車して閉じ込められ、ホームに降り立てない。
(先日、実際に経験して冷や汗ものでした)
そんな色んな事を経験しなくてよくて楽に楽しそうに生きているように見える人を羨ましく思ってしまう。
(まぁ、楽に楽しげにみえてるだけで内情は、自分よりも大変だったりして…)
「なんでこんなにあくせく働かなければいけないんだろう」と、マイナス思考になってしまい主人?TOPのありがたさが、消されてしまう。
まぁ、何とか身体が、元気な内は、何らかの仕事をしたいと思っています今のところは…。