闇夜に カラスがいても、雪の中に白い鷺がいても見分けがつかないように、事情がはっきりとわからないこと。
(「実用ことわざ小事典」永岡書店より)
そうなのですね!
目が、悪くなってしまったんだと、思うんですけど、近ごろ、特に物の見えが、悪くなってきている。
なのに、なんでか?普通の人が、見えないものが、見えているような気が、する。
だから夜中、真っ暗の中、目が、覚めてもトイレにすぐに行けない。
まず、今の周りの様子を確認して寝床の横のパソコンの電源を入れてピグを一通りしてから電気をつけないでトイレに行きトイレで電灯をつける。
だってもし目覚めてすぐ電灯をつけて何かしらいたりあったら、怖いじゃない?
?
きっと5年前の入院中に音は、集中治療室の機械音で目の前は、自宅の玄関、横の洗面所に行ったら鏡に自分の姿が、写っていない!
それを経験したからなんだと、思う。
もうあんな怖い想いは、避けたいと、思っているからなんです。
ことわざの意味合いとは、異なってしまいました。
m(_ _)m