幹よりも太くりっぱな枝がありえないということが転じてはじめに手にいれたものが気にいらなかったといって、何回とりかえてみても最初よりすぐれたものはないということ。
(「実用ことわざ小事典」永岡書店より)


そうなんだろうとは、思うけど、人って今のよりも別の方が、よく思えてしまうんじゃないだろうか?
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結局、前の方が、よくても新しもん好きというのは、関西人だけなんでしょうか?
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「いや、ちゃうでぇ!」という声も聞こえるんですけど、どないなんでしょうかね!