単に細いからといっても、先のとがった針を飲むことは できないように、小さいからまた弱いからといって、それを見下しては ならないということ。
(「実用ことわざ小事典」永岡書店より)
小さいから弱いから…。
どうしても人ってそうなんでしょうね!
自分より弱い者、小さい者を見下した態度をするもんじゃないの?
?
してない人の心の中なんかわからない。
だから言葉や態度で強く大きく見せてより自分を優位にするもんじゃないの?
?
でも優位なんていっぺんに変わってしまう世の常なんじゃないの?
?
今生、味わわなくて、見下してあの世に行けたとしても生まれ変わったらどうなるんでしょうね!
知らないから…。