むかし、中国の楚と宋が戦争を起こそうとしたとき、宋の墨翟(ぼくてき)がこれを死守したという故事から、なにごとも厳重に守りとおし途中で絶対に意志をまげないこと。
(「実用ことわざ小事典」永岡書店より)

そうなんでしょうね!
国が、違っていてもあい通じるものが、あるんでしょうね!
でも守るだけでは、いけない場合もあるんじゃないの?
自分から攻撃しなければ、生死をわけることもあるんじゃないかなぁ…。


臨機応変が、大切なんだと、思うんだけどこれが、なかなか出来ないんです。


だから、守って死守すれば、活路が開く?ってことなのかなぁ?はてなマーク


どうなんでしょうね!