不利な立場にありながら、平気な顔をよそおって強がり、負けおしみを いうことのたとえ。

(「実用ことわざ小事典」永岡書店より)


自分が、もし有利な立場、不利な立場と、どっちが、イイ?と、聞かれたら、正直、有利な立場のほうが、イイに決まっている。

でも、なんかのひょうしに不利な立場になってしまったら、内心をぐっと我慢して平気のへ!と、いう顔をして強がり、有利な立場の人をうらやましく思いながら強がってしまう、そして損な立場に甘んじてしまう。

正直になればイイんでしょうけど、これも幼いころからの性格の一環なんでしょうね!

なおせれません。

(_ _。)