身分の高い、あるいは裕福な家庭に育ち、何の苦労も労働も知らない人をいう言葉。
最近は非難をこめて使うこともある。
(「実用ことわざ小事典」永岡書店より)

苦労も労働も知らない人

非難をこめて使う

よく使われてきた言葉なのだけど、自分で食事はしてもその食事を作ること、その食費を稼ぐことについて無頓着な人に向けての非難なんでしょうね!

働かなくても生活できる。
羨ましいですよね!
もしかしたら生前、数々の苦難を越え、よほど徳のあることをなさったんでしょうかね?
私は、人を羨ましく思うよりそう思うようにしています。
はて?
今のところイイ身分の方々の今後、死後は、どないなんでしょうね!

そのお方の今までのそして今からの言動に関わってくるんでしょうね!


それこそ他人事!
なんですよね!