唐の文学者である李賀が、死にぎわに天のみかどが つくった白玉楼に行って白玉楼についての記事を書くように依頼された。
そのあと死んだことから、文学者が死亡することをいう。
(「実用ことわざ小事典」永岡書店より)
う~ん、ちと意味してることが、よくわからんのですけど…。
新聞、雑誌などの記者魂の事なのかなぁ?
?仕事をしていて上の人からいわれた事は、絶対だと、思う。
だからみかどからの命令だったら死にかけていてもしなくちゃいけなかったんでしょうね!
それって昔から世界中の至るところであったことなんだから、日本史、世界史でその時に権利のあった人のイイ事!→疑問に思ってしまうんです。
昔は、文字が、わかるお方って裕福なお方であり、その方の事を記述し後年に残っていることが、果たして本当に事実だったなんてわからないじゃないの?
それって権利者のイイように記述されたかも知れないじゃない?
?大昔の事なんだから…
と日本史、世界史、偉人伝に疑問を持つ私は、思ってしまうんです。
あいすみません。
m(_ _ )m