人生というものは、坂の起伏のように、盛運のときもあれば、衰運のときもあるという意味。
(「実用ことわざ小事典」永岡書店より)
そうなんですよね!
上り坂が、あれば下り坂もあり平坦なとこもある人生!
下り坂ばっかしと、思ってくさってる人も、もしかしたら物心つく前が、それまでの人生で一番の登り坂、てっぺんだったかも知れないじゃないの?
?親に聞いてもわからない?
?そりゃそうでしょう、子供が、物心つく前って親は、必死で後々それからの長い人生を過ごす子供のためによかれと金銭を稼ぎ、始末していろんな事を経験させ教育してるんじゃないの?
?まぁそのやり方や交わり方が、後々双方のいさかいに発展する場合もあるんだけど、だからその時の子供が、上り坂てっぺんだったか?下り坂だったか?なんて考えもしてないじゃないの?
はて?
あなたは、どうなのかなぁ?
?