正直で一生けんめいに生活している者には、いつも神様が そばについていることから、不幸になることなく暮らせるということ。
(「実用ことわざ小事典」永岡書店より)
こうべ?神戸?
神の戸?
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GOD DOOR?
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どなたが、名付けたのかは?知らないけど、えらい地名だわなぁ…。
神様が そばにいつもついているから不幸になることない?
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そうなの?
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ばか正直に一生けんめい生活してるつもりなんだけど、自分の思い込みで推し進めてるからだろうなぁ?
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良かれと親切心で行ったことも相手さんにとっては大きなお世話だったのかもしれない。
だからなのかなぁ?
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痛いこと!嫌なこと!
いままでたくさん身の上におこったわなぁ…。
一応、仏教徒で神仏は、信じてるけど、すべて人さんへの自分の言動の結果が、今、おかれている自分の状況だと、思っています。
目のない目でどこからか?ご覧になっているお天道様!
年齢を重ねても、きれいな穏やかな表情の女優さんが、
「いつもどこかで誰かに見られてることを意識して生活している」って…。
その女優さんみたいにきれいには、見られなくとも、いつも誰かにみられてることを意識して生活しなければなぁと、思ってしまいます。
阪神大震災20年の翌日のブログでした。
ありがとうございました。
<(_ _)>