死んだ人の言葉や行動を、死んだあとになってから いろいろ非難すること。





(「実用lことわざ小事典」永岡書店より)


昔からよく使われていることわざなのですが、こう云う意味だったんですね!

亡くなった人は、実在しない。
だから悪口を言ったり、悪事をその人ひとりに負わす事も出来る。

でも…
自分が、亡くなって閻魔様の前で臨場感たっぷりの自分の言動の証拠を突きつけられたらどうするつもりなんでしょうか?はてなマーク
知らないから…

おぉ怖いわなぁ…。