親しく仲のよかった者が、突然 手のひらをかえしたように敵となること。
人の離合集散は かわりやすく あてにならぬことのたとえ。
(「実用ことわざ小事典」永岡書店より)
先日書いたブログ
『《[一番大切なもの]》』 http://ameblo.jp/masae807/entry-11918742912.html
好きなこと⇔嫌いなこと、
大切なもの⇔ぞんざいなもの
親しい人間⇔犬猿の仲の人間
紙一重だと、思う。
だから【永遠の○×】ってきれいごとだと、思ってしまう私は、ひねくれ者なんでしょうね!
でも…
信じ切っていたものに裏切られたときにこのことわざを思い浮かべたらちょっとは、気が、休まるんじゃないかなぁ?と、思います。
はて?あなたは、どうなのかなぁ?
?