計算のうえでは、確かにあっており、当然、儲かっていなければならないはずなのだが、実際にお金を数えてみると、儲かっていないこと。

ここから、理論と実際とが くい違うということにもいう。



(「実用ことわざ小事典」永岡書店より)


理論:すじみちをたてて考えた論議。

原理をよりどころにした考え。



実際:

㊀名 ①実地の場合。

②まことのありさま。事実。

㊁副 まったく。ほんとうに。


(角川国語辞典より)




商売をしていたらそういうことって頻繁に起こるのでしょうね!


目先のそろばん勘定じゃぁ儲けを生み出すのって今の世の中、至難の業なんじゃない?はてなマーク?と、思います。


理論と実際が、食い違う!


それってどんなことにも当てはまるんじゃない?はてなマーク


机上の上のことが、実際に行うと、まったく違う結果になってしまう。


何でやねんと、不満に思って理屈を追い求めようとすると、上手くいかない。

結局、時間と労力の無駄遣い…。


そして他人さんには「理屈っぽいやつ!」と揶揄されてしまう。

何でやねんは、自分の中で納めたほうが、イイのかなぁ?はてなマーク



世の中をなんも障害なく、すいすいと、泳いで行くのって難しいわなぁ…。


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