貧乏でまったくのすかんぴん、ぴいぴいしていること。
(「実用ことわざ小事典」永岡書店より)
明日紹介の
《閑古鳥が鳴く》は、よく使われるので知っていたけれど…。
すかんぴん:ひどく貧乏なーこと(人)
(角川国語辞典より)
近頃、あんまし聞いた事が、なかった。
だってホントは、そうだとしてもそれを必死に隠してるもんじゃないの?
?
でも…ある時点から、それをしなくなる。
その時って人様々なんじゃないかなぁ?
?
年齢やふところ事情に左右される。
そして
もし今度、人間に生まれ代わったらもっと裕福な人生を歩みたいと、願うんじゃないかなぁ?
でも鳥に生まれ代わったりして…なんて私は、思ってしまいます。
あなたは、どう思われますか?
?