お金などを借りるとき、ニコニコと心から嬉しそうな顔をすること。
このことばに続けて「返すときの閻魔顔」といい、さてそのお金を返すときになると、えんまさまのようなこわい顔、機嫌の悪い顔をする、という意味に使う。
(「実用ことわざ小辞典」永岡書店より)
そうなんでしょうね
!
お金や物
借りる時には、出来るだけ相手さんのご機嫌をとるためにニコニコ
(*^o^*)
反対にそのお金や物を返す時には、
「なんで一時は、自分のもんだったのに返さなきゃいけないねん!」と、渋い顔
(;`皿´)
でも
反対に貸す方も顔つき変わるんじゃない?
?
貸す時には、ホントに戻してもらえるのかなぁと、不審感
返してくれたら
よかったと一安心!
まぁ相手さんとのつながり方によって、多少変わってとくるだろうけど…。
どうなのかなぁ?
?
世の中の貸し借り関係って…。
昔からドラマなどで信用して金融会社の保証人になったのは、いいけれど、結局支払が、できず、何も言わずにとんずら・・・
残された負債をこちらも支払われずに自殺…。
「信用してたのになぁ、裏切られてしまった…」と、思って亡くなったんでしょうね!
そう云うことは、表立っては報道されなくても実際今も、あるのだろうか?
?
とんずらを決め込んで息をひそめて生きている人
どんな余生なのだろうか?
?
亡くなったらどうなるのか?(おそらく反対の立場になるんでしょうけど…)怖くないのかなぁ?と、思ってしまう。