大風が すぎたあとのように、大さわぎしたあと、急に静まりかえる状態のことをいう。





(「実用ことわざ小事典」永岡書店より)



たいふうって台風じゃなくて大風なんですね!
台風は大雨でもあるからなんでしょうね!


大風が、ふいた後ってベランダにも玄関を開けた外にも、「どっから飛んできたんだぃ!」と、思うものが、飛んできていることが、ある。

だれかの物なんでしょうけど、もし自分のものが、そうなったらよっぽど大切なもの以外は、この間もブログで書いたけど、風にふかれて自分の元からなくなるってことは、「縁」が、ないってこと!
もしかしたらそのものが、嫌がってなくなったんかもしれないから、わざわざ探さない。

でもそれって飛んできた先の人にとっては「ごみ」

やっぱし回収すべきなんでしょうね!

ことわざに戻って

今の情報社会
ひっきりなくいろんなものが、注目され、飽きられそして見向きもされなくなる。

昔の時代と違ってそのローテーションってめまぐるしいんじゃない?はてなマーク

要は、自分に関係あるか?ないか?でふるい落としてるんでしょうね!

だからあんなに騒いでいたことも、しら~となってしまうもんなんですよね!

騒がれてる人は、もう少しの辛抱?で「あなた誰?」見向きもされなくなるんじゃないかなぁ?はてなマーク?と、思いますよ!
その見向きもされなくなってからその人の真価が、問われると思います。