歯を強くかみしめ、腕を組みあわせるということから、じだんだをふむほどに くやしがることをいう。
(「実用ことわざ小事典」永岡書店より)
歯を強くかみしめ?
?
3か月に一度!
歯医者さんに通っているのだが、私、無意識のうちにかみしめているので、歯が、がたがたになっているのだそうだ。
特に3年前に腰が、痛かった時にひどかったのだそうだ。
だからマウスピースを作っていただいたのだが、はめなれていないのですぐ忘れてしまう。
娘から、「お母さんの寝顔怖い!」と、云われている。
憧れの君には、決して見せられないんだろうなぁ…。
(´_`。)
ことわざに戻って
じだんだを踏むほど悔しがること?
?
あなたは何かありますか?
?
昔は、かっかと、熱し
冷え冷えとしら~
と、なっていたと、思う。
今は、何事もあんましかっかと、ならなくなったように思う。
かっかとしても血圧が上がることって身体にすこぶる悪いと云われているからなんだけど…。
だから今は、地団太を踏むほど悔しがることってないように思う。
何かに必死になって喜んだり悔しがったりすることって私だけの心のアルバムに張ってあること!
いやなこと!悲しいことが、あったら思い出すこと!
なんです私にとっては…。