昨日は 人生の頂点に立っていた者が、一日あければ失意のどん底というように、世の中というものは、はげしく移りかわって少しも とどまらないということ。
(「実用ことわざ小事典」永岡書店より)
失意のどん底までいかなくとも世の中、山あり谷あり
人間長く続けてきたら、びっくりするような状況に一日?一瞬で変わってしまうことが、ある。
そういう状態におちいったらどうするのか?
それにすべてかかっているように思う。
いつどこでどんなことに遭遇するのか?
それが、予想できたらイイんだけど、そううまくは、いかないのが、この世の中!
でも…一瞬先のことが、わからないからイイのかもしれない。
そう思われませんか?