道理にかなった正しい行いをしてさえいれば、天の神は どんなときでも人を見捨てたりしないものだということ。
(「実用ことわざ小事典」永岡書店より)
う~ん そう思いたいですよね!
でもどんなに道理にかなった正しい行いをしているつもりでも、どん底に落ち込んでしまうことが、次々におこってしまうことが、ある。
なんで、私ばっかしに、これでもかって気分悪い不愉快を通り越した嫌な困ったことばっかし降りかかるんだぁ!
本当に天に神様って存在するの?
?
こんなにお願いしてるのにどうして助けてくれないの?
?
どんなときもって今でしょ?
?
どうして私だけを見捨てるの?
?
疑問符ばっかしが、頭の中を渦巻く。
それって大殺界?と云うのだったと、思う。
そういうことにぶちあたったという方もたくさんおられると、思う。
人間長く生きてきたら山あり谷あり、頂上のこともあれば地の底のこともあるんだと、思う。
所詮、人は人!
自分はしていない正しい何か?を人知れずしているので相手さんは見捨てられずに事なきを得てるのであってその他のこと、どうなってるのかわかる?
?
人って見栄を張ってるもんだから、内情なんて分からないじゃない?
?
自分のことは、自分で!
を心がけていれば、もし人さんや社会から助けてもらったり親切にしてもらったことが、この上なくありがたく感じるもんじゃないでしょうか?
?
と、私は思っています。
でも…はてなぁ?天の神様は、私のことをどう思われているのでしょうか?
?
わからんわなぁ…。
(?_?)