人間は一皮むけば 皆同じである。
それなのに美人、不美人の区別は どこでつくのかといえば、それは肌の色、つや、きめ細かさだけであるということ。
(「実用ことわざ小事典」永岡書店より)
美人で始まることわざが、二つあるので続けて紹介したいと、思います。
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
へぇ~そうなんですね
美人と不美人の区別って…
肌の色?
?
つや?
?
きめの細かさ?
?
え?
?
それだけなの?
?
このことわざが、できたのってかなり昔の話?
?
化石時代?
?
美人は、三日で見飽き、不美人(ブス)は、三日で、見慣れると、云われている。
肌の色やつや、きめ細かさは、化粧でなんとでもなり顔の造成だって美容整形で、お金さえかければ、なんとでもなるんじゃない?
?
(だから人通りの多いガラス窓に向かって化粧を必死にするんでしょうね!子供に笑われても…)
でも…いかんせん、年齢は、どないもでけへんけど…。
まぁ結局、見場が、すべての基準なんでしょうね!
男性って…。
それだけが、その人となりを判断する内容じゃないと、思いたいわなぁ…。
(´_`。)