私にとっては、この外気の中での美しい研究が ありがたい。

私の部屋は私を苦しめる。

小さすぎて足を痛める靴のようだ。

そして都会ー新しい都会、幾度も言わなければならないが、私が自分を知る一切のものを学び得たのは 野原や森の外気の中でのことである。


(「ことわざ小事典…付・世界の名言」永岡書店より)



今日は5月4日

みどりの日


日ごろ、身の回りにある植物クローバー木


あっても当然あるものとして気がつかない。


でもちゃんと、役目を果たしている。


葉っぱから二酸化炭素を吸収して酸素を出している。


酸素が、なければ人間、生きていけない。


果たして、植物クローバー木にとってこの世の中って住みやすいのかなぁ?はてなマーク


この名言みたいに

小さすぎて足を痛める靴なんじゃないかなぁ?はてなマーク


メルヘンチックになちゃうけど…

植物と話が、出来たらイイでしょうね!