今、私はやっと五十五歳で まだ男の部類には いるが、これからさき二十年くらいは まだ男の部類にとどまりたいものだ。
だが そんな汚らしい老人には、だれも喜んで寄りそっては くれないだろう。
さて そこで必要になってくるのが 金である。
(「ことわざ小事典…付・世界の名言」永岡書店より)
そうなんでしょうね。
男⇔女
にしてもおんなじだと、思う。
五十五歳って微妙な年齢だと、思う。
あっと云う間にこの年齢になった。
頭の中、行動は、幼稚でも身体の中は、しっかり年齢を重ねていて、いたるところにガタが、きている。
この先二十年くらい?
(私は、もっと早く寿命が、尽きてほしいと、願っているのですが…)
女として女の部類にとどまれるのかなぁ?
?
なんかすっかりおじちゃん化してるからなぁ…。
誰も好き好んで、寄りそっては、くれないだろうなぁ…。
そうなったら金![]()
なんでしょうね!
現金なもんですものね!
人間って…。
だから介護ビジネスが、もてはやされるんだと、思う。
なまじ、親戚、知り合いの手をわずらわすと、後々すっきりいかないもの。
ビジネスで割り切った方が、精神的に自分、周りが、しっくりいくもんじゃないだろうか?
?
と、私は、思っています。
身体的に悪くなるのか?痴呆になるのかは、わからないんだけれど…。
あぁ・・・嫌だなぁ。
(+_+)