妻は 夫が 若いときは愛人に、夫が 中年になったら友人に、夫が 年をとったら看護婦になれ。
(「ことわざ小事典…付・世界の名言」永岡書店より)
愛人:あいするひと。こいびと。
友人:ともだち。
(角川国語辞典より)
ベーコンさん
名字が、食べ物の方ってどう思っておられるのだろうか?
?
その食材が、何よりもお好きなんだろうか?
?
それとも、幼いころからみんなに、はやし立てられて嫌で嫌でしょうがなかったのだろうか?
?
私は、ベーコン好きなんだけど…。
゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆
この名言
妻⇔夫
としても、おんなじなんじゃないかなぁ?
?
今は、看護師って男性の看護をされる方もいらっしゃるんだから…。
若い時って、おたがいに情熱
の塊
愛という炎
に浮かれてしまう。
でも…
中年になると、だんだん夫婦の間柄って空気みたいな同居人となってしまう。
そしておたがい年取ってくると、身体のガタが、それぞれに気になってしまう。
だから看護師…
その通りなんだけど何かなぁ…。
役割分担が、夫、妻それぞれに、その家庭、家庭であるはず…
それを妻は、~なれ!
上から目線で指図されると、反発してしまうのは、私だけ?
ベーコンさん、はたしてイイ夫婦関係だったのかなぁ?
?
奥さんをこんなに決めつけて…
どうだったんでしょうね!