必死の思いで一つの災難から逃げきったところで、また一つの災難に でくわすこと。
(「実用ことわざ小事典」永岡書店より)
『《一難去ってまた一難》』 http://ameblo.jp/masae807/entry-11152517753.html
このことわざとおんなじ意味合いなんじゃない?
?
【立春】の頃もそうだったんだなぁ…。
今は、私的には、災難は、ないけれど…。
イイこと全くない。
一日一日なんとなく過ごしている。
まぁ災難が、ないから幸せなんだと、思う。
でも…
寿命いつまでか?わからないのに、こんなことしてて、イイのかなぁ?とも思っています。
(-"-)