あまり大それた むりなことを望むと、ひどい目にあうということ。
猿が井戸水に映る月影をみて、枝にぶら下がってこれを取ろうとして、枝が折れておぼれたという故事による。
(「実用ことわざ小事典」永岡書店より)
今、朝日
が、東の空から昇っている。
また、一日が、始まるんだなぁ…。
近頃、夜、熟睡出来ない。
まず、ベッドに入っても眠れない
↓
アルコールを飲む
↓
眠気を催す
↓
短時間は、眠れる
↓
夜中に目が、覚める
だから今日は、3時過ぎからパソコンを触っている
何か、大きい不安が、あるわけでは、ない。
身体も50肩くらいで腰も昨年末に比べものにならない痛さだし…。
特に大それた望む事も見当たらない幸せな状態なんだと、思う。
でも
何かしら不安感が、ぬぐえない。
昨年末のメガトン級の痛みは、大それた無理なことを望んだからなのだろうか?
?
大それた無理なこと?
?
何を望んでたっけ?
?
思い出せない。
自分の趣味で飛行機や新幹線乗って試合観戦することって大それた無理なことなんだろうか?
?
またおんなじメガトン級の痛みを味わうことになるのだろうか?
?
それを考えると、不安感が、膨らんでいく。
とは云え
やめられない。
身の丈に応じた趣味を作ったらイイんだけどなぁ…。
ハァ…
(´_`。)