どんなにつまらないものでも、それが信心の対象とされると、まことにありがたいものに思えてくるということ。
(「実用ことわざ小事典」永岡書店より)
鰯の頭を玄関に置くって…
節分の日の慣わしじゃなかったっけ…
なんでそうするのか?
わからない慣わしってない?
?
幼い頃は、なんも不思議にも思わなかった事が、ある時から不思議に、思ってくる。
また世界中には、色んな慣わしが、伝えられている。
それを追求していくのか?
どうでもよくなるのか?
に、よって、その人の頭脳の発達、性格って変わってくるように思うんですけど…。
信心しても、しなくても、どうでもよくなったんだわなぁ…。
年取ったんだわなぁ…。
(p_-)