生きている馬の目を抜きとるくらい、人一倍すばしこく抜け目のないこと。
人を出し抜いてずるがしこく利をとることにも使う。
(「実用ことわざ小事典」永岡書店より)
世の中には、すばしこくて抜け目のない人っている。
そんなお人
幼い頃からそうだったのかなぁ?
?
それとも大人になって、いろんな経験からそうなったのかなぁ?
?
ずるがしこいのは、ちと困るけど
今は、スピードが、一番大切と、されている世の中
そういうお方ってうまく時流に乗っかっていけるんじゃないだろうか?
?
と、何事もどんくさい私は、思ってしまうんですけど…。
(x_x;)