霜がおりるのも、八十八夜(立春から数えて八十八日目の日。五月二日ごろ)の前後が最後であるのをいう。
(「ことわざ小事典…付・世界の名言」永岡書店より)
霜:
①[季・冬]夜間に気温が下がった際、空気中の水蒸気が地面や物の表面で白くこおりついたもの
②しらがのたとえ
(角川国語辞典より)
大体、今ぐらいのシーズンのことわざ
今年は、異常気象はなはだしいんだけど、どないなのかなぁ?
?
もう立春から88日ほど経ったのですね!![]()
朝の日の出
も早くなり、帰宅時にも明るい日差し
を浴びながら電車
に乗る。
そうこうしていると、夏
になり、秋
が、来て、冬
の足音が、忍び寄ってきて、年末が、来て、新しい年
になる。
1年って早~い。
また年をとる。
Y(>_<、)Yやめてくれぇ…