三つの顔を持ち六本の腕を持つ仏像から、一人が数人分におよぶほどの仕事をすること。
(「実用ことわざ小事典」永岡書店より)
今日は13日の金曜日
キリスト教のお国では、忌み嫌われる日なんだけど
日本は、あんまし関係ないんじゃない?
?
《三面六臂》
世の中には、確かに、素晴らしい働きをする方々が、いらっしゃる。
宇宙人なんじゃないかなぁ?
?
と、思ってしまう。
仏像
高校時代の先生が、お坊さんだったので課外授業の遠足?と云ったら、京都の寺院めぐりだった。
だから何体かの仏像を拝んだことが、ある。
千手観音だったっけ?
?
京都じゃなかったっけ?
?
日本各地に千手観音って存在するのだそうだ。
《十一面四十二臂》
が、一般的なんだって…。
いくつもの人間の顔に手が、いっぱい…。
ぎぇ~気持ち悪い
!!
宇宙人みたい
!!
だから仏像=宇宙人
と云う固定観念を抱いている。
だだっ広い宇宙
何が、あるのか?
どんな生物が、存在しているのか?
わからな~い。
だって人間が、知識として得てることって、せいぜい少ないもんじゃないの?
?
もっと高度な知識、技術力を持つ宇宙人が、いたって不思議じゃない。
太古の昔から宇宙人って地球上に、たびたび来てたのかもしれない。
それ(宇宙人)を、仏像としてまねて作られたんじゃないだろうか?
?
宇宙人が…自作で!
もしかしたら
あなたの隣の人
宇宙人かもしれませんよ!
!
なんちゃって…。